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?スカウティングレポート?松岡健一


昨年は一昨年の1.39から4.72、登板数も65試合から52試合と落としたが、今季は73試合で2.64と成績を上げた。
とく73試合はチーム新記録。
入団以来先発ローテーションを期待された投手だが、08年からリリーフに転向し覚醒。
今やスワローズになくてはならないセットアッパーとしての地位を確立した。

[投球]
松岡といえばフォーク。
先発時代はそのフォークに頼りすぎ中盤につかまることも多く見られたが、リリーフに転向してからはその投球パターンが決まった。
とくに08年の転向初年には、抜群の安定感を見せた。
しかし成績を残せば研究される。
昨年はフォーク主体の投球を見切られ、数字を落とした。
今季はカーブやスライダーなどの変化球を見せて逃げ切る面も見せたが、強打者に対してはやはりフォーク。
カウントを取るフォークと空振りを取るフォークを使い分ける松岡だが、うまく先にストライクを取れたときはいいが、不利なカウントになったときに手詰まりになる。
ストレートも140キロ中盤をマークする松岡だが、“伸び”や“重み”を感じるようなタイプではなく、あくまでもキレというタイプ。
フォークが決まらずストレートでカウントを取りに行くとしても、コースを狙わなければならない。
それでも悪くなるとどうしてもコースは甘くならざる得ない。
それが理由か、奪三振は自己最多の69をマークしたが、被本塁打も9本と最悪の数字となってしまった。
リリーフ投手は初球から勝負球で行くというのが鉄則だが、フォークの他投が投球を窮屈にしている部分は否めない。
空振りや見送りでカウントを取りに行っているように見える松岡だが、ファールで稼ぐ方法に活路を見出してはどうか。
カーブ、スライダーで時折裏をかくものの、小さな変化球は目立たない。
右にシュート、左にカットボールで狙われているストレートと見極めが難しい球種を使えるようになると、もう少し楽にカウントを取れるようになるのではないだろうか。

[総評]
イムの動向によってはクローザーの位置に行くかもしれない松岡。
たとえ残留となったとしても、故障があればやはり松岡が最後を締める存在となるだろう。
松岡のフォークはかなりのレベルだが、ここまで実績を積んでくれば研究が進んでくるのは当然。
リリーフ投手でバットに当てさせてカウントを取るのは恐怖感があると思うが、追い込むまでフォークをなるべく見せない工夫が来季は必要となってくるだろう。


  「このコーチに期待、山田哲人を育ててもらいたい」
http://www.baseball-times.jp/

そんなものを題材に今回は書いてみました。
是非ご一読を!

  

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?スカウティングレポート?由規


スワローズに入団して3年、ルーキーイヤーは2勝、2年目5勝、今季は12勝と着実に進歩している由規。
その高校時代の輝きから成長が遅いといわれるが、松坂、田中と完成度の高かった2人と較べるのはどうかと思う。
フィールディング、セットポジションでの投球を見ても、由規は不器用なタイプ。
ひとつずつクリアしながら、今季は貯金3を作ったのだから、成長したといっていいだろう。

[投球]
以前、「由規が勝つにはまず“バックドア”をものにすること」と書いたが、今季の由規はスライダーやカーブでカウントを取れる確率が上がった。
苦しいときはストレートという配球に偏らず、2種類のカウント球と勝負球を持てたことで、打者は的を絞りにくくなった。
昨年の四球率は4.24、今季は3.97と下げている。
四球の減少が勝ち星を減らした理由の一つといってもいいだろう。
また由規の最高の武器であるストレートも質が変わったといわれている。
これまでも「スピードではなく質」を求められてきた由規。
昨年まではスピードガンは150キロオーバーをしていても、バットに当てられるケースが目立った。
それが今季は空振りを取れるようになった。
変化球でカウントを取れる、勝負できるということもあったであろうが、相川のいう「回転の良い球が増えた」というのがもっとも大きな理由だろう。
奪三振率も昨年の6.77から8.00と格段にアップした。
ただまだ課題はある。
バックドアは左に対して有効な球だが、それが決まらないと由規の投球は途端に厳しくなる。
その対策にツーシームを練習しているようだが、これは右打者に対して効果を発揮するのではないだろうか。
ストレートと並んで、由規のスライダーは一級品。
なかなか右打者でこれをとらえるのは難しい。
ここにシュート回転のツーシームが加われば、今季.241に抑えた右打者はより苦しむことになるだろう。
しかし左に対してはどうか。
もともとストレートがシュート回転しやすいフォームの由規。
左打者はツーシームをそれほど嫌がらないのではないだろうか。
それよりも膝元のスライダーの精度が大事だと思われる。
足元を動かされるのを打者は最も嫌う。
これにバックドアとストレート、高速チェンジアップが混じれば、そう打てるものではない。
当ててしまうのを怖がらず、左打者の膝元へスライダー、この精度が上がればもっと勝ち星は伸びるだろう。

[総評]
今季二桁を挙げただけに、大事なのは来季。
来季勝ち星を今季以上乗せられれば、一気にエースということも考えられる。
ライバルに村中がいるが、スタミナ面では由規のほうが上。
今季終盤も試合後半で150キロオーバーを記録したように、由規の1試合を投げ切るスタミナはチームトップクラス。
イムの去就がどうなるかだけではなく、リリーフの疲弊を抑えるためにも、由規には長い回を投げてもらいたい。
そういう意味でも勝ち星だけでなく、投球回200を目指して頑張ってほしい存在だ。


 「青木1番の隠れた効果」
http://www.baseball-times.jp/

  

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?スカウティングレポート?村中恭兵



小川監督から来季の開幕という声も聞かれた。
開幕というのはスワローズのシーズンの軸として回ること。
監督の言葉通り、「期待の若手」から「計算できる投手」へと階段を上がるには、来季が大切なシーズンとなる。
どの球種をとっても一級品。
フィールディングや打撃を見てもセンスを感じる。
エースになれる素材であることは疑いようもない投手だ。

[投球]
08年本格的な一軍デビューを果たし6勝を挙げた村中。
昨年は1勝に終わったが、今季は初の規定投球回に到達、11勝を挙げ一躍主力投手として名乗りを上げた。
増渕、由規とドラ1三兄弟を呼ばれる村中だが、その中でも一番器用に見える。
若い速球派だが、変化球の数が多い。
カーブ、スライダー、カットボール系、同じ球種でも緩急を使い分けている場面も目にする。
しかし村中といえばフォークである。
スピードのあるストレートとキレのあるフォーク、この2種類が打者にとっては厄介なものとなっているのだろう。
ただこのフォークに頼り過ぎる面がある。
今シーズン、クビを振ってフォークという場面が多く見られた。
とくにピンチの時はこの傾向が強くでる。
フォークに自信を持っているということなのだろうが、あまりに頼るのはどうか。
フォークを操るといっても、もとはカウントを取る球ではない。
これでカウントを苦しくした後に痛打を喰らう、ピンチに力みワイルドピッチをしてしまう。
今シーズン村中のワイルドピッチはリーグワーストの10。
2位もスワローズの石川だが、低めをつかなければ投球にならない石川と球威で押す村中ではタイプが違う。
もう少し大胆になってもいいはずだ。
また今シーズン村中がリーグトップになったのは三振奪取率がある。
ただ三振が多い割にはヒットを打たれ過ぎだ。
村中 8.24、8.90
東野 8.03、8.02
由規 8.00、8.48
内海 7.36、7.38
チェン7.36、7.32
左の数字が三振奪取、右が被安打率だ。
村中と由規がヒットと奪三振率の差が見て取れる。
しかし由規よりも村中は差が大きい。
空振りを取れる球を持ちながらも、これだけヒットが多いのはカウントを取りに行って打たれているということだろう。
逆に言えば、カウントを楽に取れれば村中はもっといい成績を残せるともいえる。
最初に書いたように、村中に対した時打者はストレートとフォークを意識する。
初球にカーブを待つ打者はほとんどいないだろう。
またカーブを意識させることで、今度はストレートでカウントを取れることになる。
コースはアバウトでいい。
ここ数年カーブを使うようになった石川だが、それほどコースを狙っているようには見えない。
石川以上に球威を持ち、ストレートの球速を持つ村中がコースを狙う必要などない。
来季のい課題はカウント球。
カーブ、緩めのスライダーどちらでもいい。
そうすれば、球数も減り今季なかった完投も達成するであろうし、負け数も減るはずだ。

[総評]
投手らしい完璧主義者だが、持っている球を思えば大胆さが必要。
その繊細さが風まで気にするのか、神宮、横浜、甲子園と屋外球場での成績が悪い。
エースとなるなら本拠地で弱いのはマイナス。
来季はどんな環境であっても、大胆に見下ろして投げてもらいたい。
相手は嫌がっている投手だということを自分自身気がつくべきだ。

 

「サヨナラ2010年。日本シリーズ回顧」
http://www.baseball-times.jp/

  

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?スカウティングレポート?館山昌平


石川と並んで柱となっているのが館山。
右のサイドハンドから150キロのストレートを投げ込むが、本人も「どれだけあるかわからない」という変化球を駆使して投げる“球威のある技巧派”である。
今季は2度の故障を起こしたものの、滑り込みで規定投球回に到達。
3年連続二桁勝利と防御率2点台をマーク。
安定感のある2本目の柱だ。

[投球]
今季も無四球完投を2試合マークしているが、コントロールがよいわけではない。
館山の特徴は、変化球と真っ直ぐ行かないストレートがベース板の上で暴れるというものだ。
相川のリードもコースというより、球種で打者を惑わす傾向が強い。
基本的な組み立ては、右にはスライダー、フォーク、左にはフォークとボールゾーンから入ってくるシュート気味のストレートとなっている。
本来はよくないといわれる肩を左肩を開き気味に投げるフォームだが、肩の稼働域の柔らかさと肘の柔軟さで腕が遅れて出てくるフォーム。
今季はキャンプから少しフォームを変えて臨んだが、故障から復帰した後は昨年までのものに戻していた。
それからの安定感は、前半の不安定さをぬぐい去り、スワローズの「あわや」を予感させるものだった。

もうひとつの館山の特徴は、「試合を作る」上手さ。
大量リードのあるときは、一発は打たれてもいいというような大胆さを見せる。
終わってみれば結構点を取られていることも多いが、そのスタイルが勝ち星を多く稼ぐ理由になっているのだろう。

課題はジャイアンツ戦。
今季は1勝を挙げたものの、登板はその1試合にとどまった。
昨年はことごとく打ちこまれたが、とくに東京ドームで弱さを見せる。
今季はベイスターズ戦でも打ちこまれたが、横浜、東京ドームと狭い球場になると力みが見えることが多い。
本来は球を散らして投げるタイプであるはずが、狭い球場になるとパワーピッチングになってしまう。
球速はでるものの、シュート回転の球質ということもあり一発を喰いやすい。
また左の強打者に対してはフォークを多投する場面もみられる。
サイドハンドだけに、高津の全盛期のようにインコースへ攻め込む姿勢が、ジャイアンツ戦ではとくに欲しいと思われる。
カウント球勝負球ともにフォークという組み立てを考え直すことが必要だと思われる。

[総評]
完投能力が高く、館山の先発の前日はリリーフを突っ込む試合が多く見られた。
これはベンチから信用されている証拠。
良い時は手も足も出ない投球を見せ、悪いときもそれなりに試合を作るという面は石川より上かもしれない。
もう他球団にも認められている投手。
由規、村中と芽は出しているものの、まだ来季同じような成績を残せるかどうかは不安が残る。
それだけに石川とともに館山にかかる期待は大きい。
とにかく故障をしないこと。
そうすれば二桁以上の勝ち星は計算できる投手だ。

「サヨナラ2010年。日本シリーズ回顧」
http://www.baseball-times.jp/

  

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?スカウティングレポート?石川雅規


自他ともにスワローズのエースといえる存在となったのは今季かもしれない。
「エースは速球派」というのは野村元監督の言葉だ。
もちろん石川には当てはまらない。
本来はエースタイプではないだろう。
しかし石川の成績はチームに直結する。
古田監督最終年は最下位に沈んだ。
今季もホワイトセルの加入、青木の1番固定などあったが、石川が勝ち始めてからチームは波に乗り始めた。
打たれても逃げない、最後まで諦めない。
野球選手としては小さなその背中からあふれ出る気持ちが、チームを支えている。
タイプではなくとも、エースの存在感が伝わってくる投手になってきた。

[投球スタイル]
石川といえば「スクリュー」が代名詞。
ただここ数年、とくに相川の加入から、そのスクリューの使い方が変わってきた。
以前は右打者に対してのスクリュー、左に対してはスライダーというのが石川のスタイルだったが、最近は左右関係なくインコースに突っ込んでいく。
とくに右打者に対しては、ストレート、カットボール、スライダーとインコース攻めが目立つ傾向にある。
逆に左打者に対しては投げにくいといわれるスクリューを投じていく。
左に弱いといわれてきた石川だが、今季は対左.269、対右.299と左に対して強さを増してきた。
これは左に対してアウトコースに寄りがちだった攻めが変わってきた証拠だろう。
しかし逆に右打者にはインコースへ突っ込んでいく分、被打率、被本塁打の数が増えている。
与死球も左に対しては1、右には6となっていることから、右打者へのインコースのコントロールが来季の課題といえるだろう。

08年に防御率2.68で初のタイトルを獲った石川だが、09年、10年と3点台の戻してしまった。
しかし投球回は09年が自身最多の198回1/3、10年は落としたものの1861/3と完投数が少ない投手でありながらリーグ上位の数字を残している。
またこの2年は防御率を落としたものの、勝率は自身のキャリアの中で1位、2位。
この数字がこれまで「エース格」であった石川を「真のエース」と呼ばれるまでにしたのだと思われる。

[総評]
1年目から二桁を挙げ主力投手の立場にいたせいか、ベテランのように思われるが石川はまだ30歳。
老けこむ年ではない。
プロ入り当初は打たれると、ムキになってストライクを揃え大量失点ということもあったが、最近は粘りが目立つようになってきた。
村中、由規と本来のエースの形を持った投手が力をつけてきたが、まだ信用を得るまでには至っていない。
来季も順調なら開幕のマウンドに石川が立っているだろう。
若い投手たちの目標であり続けるためにも、来季は開幕からトップスピードで通算100勝を通過点にしてほしい。 

「サヨナラ2010年。日本シリーズ回顧」
http://www.baseball-times.jp/

  

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